2019年04月15日

微妙にシステム変わった?

最近はアマゾンでは電子書籍しか買わなかったのですが、久々に欲しいものがあって注文しようとしたんですが、支払い方法ではねられました。
前はコンビニ払いとか代引きとか、ほぼ全部の商品で使えてたように思うんですが、いつからクレジット払いオンリーに変わったんです?

とりあえずアマゾンギフト券を買って、それを支払いに当てようとは思うんですが、今からコンビニに支払いに行ってもどうせ適用されるのは明日だろうし、明日銀行のATMで入金してこよう。
問題は、欲しいと思った商品の在庫があるかどうかだな。
まぁ、在庫がなければ縁がなかったということだろう。
posted by 篠宮雷歌 at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年03月21日

一体何が原因なのか

一週間くらい前から、妙にパソコンのモニターがチラつくんだけれどもなぜなんだろう。
接触が悪いだけなら別にいいんだけど、寿命だったら嫌だなぁ…。あと、地味に鬱陶しいんだよねぇ、一瞬暗転するの。

パソコンの電源を落とすとき、モニターは電源を切らずにスリープ状態にしてるのが悪いんだろうか。
ただ、電元ボタンがモニター下部の右端にあるのと、押し込むようにしないと反応しないせいで、押さえててもモニターが倒れそうになるんですよね。一言で言うと、いちいち電源切るの面倒くさい。
まぁ、買ってからそれなりに年数経ってるんで、寿命と言われたらそんな気もする。
posted by 篠宮雷歌 at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年03月20日

二度見して納得し、釣られた

セーラー万年筆さん、相変わらずコラボ関係で商品出してらっしゃるなぁ…。

例の刀のアレ、グッズ展開してても「ああ、また出てるなぁ」でスルーするんですが、文具関連だとうっかり釣り上げられる人です。
初期の回転式ボールペンとか、第一弾はほぼ全種買った。社割効いたからですがね、ええ。

で、今回ペンケースとボールペンとのセットで出るらしいとのことで、商品ページを冷かしに行ったのですよ。
予想通りペンケースの材質がプラだか合皮だったかで、ボールペンの方もノック式でデザインも心惹かれなかったのでスルーと相成ったわけです。
ここまでは想定通り。
問題は、そこでコラボ万年筆を見つけてしまったことです。
セーラー製で、鉄ペンだろうなということまでは予想した。そして合ってた。
うっかりデザインに心惹かれたんですよねぇ…。特にニブのデザインにやられた。
そのまま予約注文しましたとも、ええ。ついでに回転式ボールペンの第二弾も一本注文した。推しがいたんだよ…仕方ないだろ。

世間様では「鉄ペンはノーカン」と申すようですが、今回のこれは「コレクション用なのでノーカン」ということにしたいと思います。
一応言い訳すると、今まで買った万年筆は全部使う目的で買ってるんですよ、ええ。長刀研ぎはさすがに使い道がないんで、手放そうかと考え中。カレンダー専用にしちゃうのもアリかとは思うんですが。あの太さは、カレンダーに書き込むには最適なんですよね。カレンダー用途には、ペリカンのFニブでは若干細い。
タグ:万年筆
posted by 篠宮雷歌 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年03月19日

趣味と実用性はイコールでは結べない

いや、うん、私の場合はですがね。
革製のB5、26穴バインダーを作って使っているんですけど、何かで押さえていないと開いた状態で維持されないので、どうにも使い勝手が悪く。
基本、小説書く時の設定類は一度全部プリントアウトして、作品ごとにバインダーにまとめておくスタイルなんですけれども、普通にプラスチック製のバインダーの方が使い勝手がいいんですよねぇ。
ついでに言うと、プロットだけ折り返し可能なバインダーに綴じておいた方が圧倒的に使いやすい。もう一個買ってくるかなぁ…。

正直言うと、設定もプリントアウトせずにパソコンで見た方が必要な情報は探しやすかったりするんですよね。ノードごとにツリーで仕分けできるタイプのテキストエディタを使っているので。
ただ、根本的な問題として、パソコン起動させると横道にそれるという私の習性がありまして。ポメラ買ったのはそう言う理由だからなぁ…。

とりあえず覚え書き。プロット用に折り返し可能なタイプのバインダーを買ってくること。
posted by 篠宮雷歌 at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年01月24日

新作ではないと思われるが

かと言って、改題して別レーベルから再出版、というわけでもなさそうな気がするんだよなぁ。

七姫物語がメディアワークス文庫から出るようなのですが、商品説明によると「電撃文庫版を再編集したもの」とのことなんですが、どういうことなの。
多少手入れしたってことなのだろうけど、話の大筋は電撃文庫版からさしたる変わりはないのかなぁ。
とりあえず、明日発売らしいのでサンプルをダウンロードして確認してみるけど。

七姫物語はすごく好きな話で、Kindle版の一部巻数に文庫未収録の短編が入っていると知って、書籍版も持っているのに(セールの時にとは言え)Kindle版も全巻買ったというちょっとアレな人です。お布施…お布施も兼ねてるからいいんだよ…。

で、メディアワークス文庫版も、場合によっては買うかなぁと考えている。表紙のイラストがすごい好みなんだよなぁ…誰が描いてるんだろう。
リライト版ならセールじゃなくても買ってもいいかな。ただの移籍新装版なら、セールの時に。うん、お布施…お布施です…。
posted by 篠宮雷歌 at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記