2017年06月22日

そういう仕様なのはわかっている

ハンドクリームとして馬油を使っているのですが、夏場は溶けるんですよね、馬油。商品説明自体に冷暗所で立てて保存せよと書いてるくらいなので、液状化するのは仕様のようです。
ただ、商品によって完全に液化したり、一部が液化してゆるくなる程度だったりとまちまちの模様。
前に使ってたのはゆるくなる程度だったけど、今使用中のは完全に液化してる。別容器に小分けして使ってるんだけど、開ける時に注意して開けないと零しそうだ。
流石に液化するようなものを持ち歩くわけにはいかないし、なじむまであちこちに跡が付くのは仕事中に使えないので、持ち歩く分にはスチームクリームを使ってる。スチームクリームも悪くないと思うんだけど、一度に使う分量が多いのが難点かなぁ…。
posted by 篠宮雷歌 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年06月10日

肩こりからくるのかと思ってたんですが

右腕全体が痺れた感じで、手首を中心に動かすと痛みが走るので腱鞘炎か肩こりあたりが原因かと思ってたんですが、もしかしたらハンドレストがヘタってるのが原因なのかもしれない。
キーボードとマウスにそれぞれハンドレストを置いているのですが、キーボードのは木製、マウスのはジェル製のを使っておりまして、なんか最近マウス使う時に腕の据わりが悪いなと思ってたのです。
で、今日試しにキーボードに使ってる木製のハンドレストをマウスの方に移動させて使ってみたんですが、ジェル製のと比べると腕があまり疲れないなと気づきまして。原因はハンドレストだったのか…。
ハンドレストがないとマウスが使いづらいけど、ジェル製は定期的に買い直す必要があるしな…いっそのこと木製のフルキーボード用の長いやつを買うかなとも思うんですが、今ある短いサイズのをどうするかという問題もある。何かハンドレストになりそうなものないかな…ヘタらないようなやつで。
posted by 篠宮雷歌 at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年06月02日

長刀研ぎをお迎えしました

荷物自体は数日前に届いていたんですが、開封している暇がなくてですね。
見事にセーラーのプロギアタイプ(内1本はスリム)が3本揃いましたが、結構見た感じは別物っぽく見えます。特に木軸。多分コレは材質の問題でしょうけど。
で、インクを入れて試し書きしてみたんですが、予想以上に太いですね、これ…。B5の原稿用紙罫を使ったんですが、画数の多い字だと見事に潰れる。はがきとかの宛名用かな…。
インクフローも良さげだし、これはこれで面白いかなとは思うけど、使いこなすにはもう少しかかりそう。
posted by 篠宮雷歌 at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年05月30日

今に始まったことではないが

己の頭の悪さに最早呆れるしかない有様。
セーラー万年筆の長刀研ぎが受注生産なのは知っていましたが、気づいたら新規受注の一時中止になっていた模様。何と言うか、2年待ち近い状態だったんで、当然の帰結という気もする。
で、こないだちょろっと楽天で検索かけたら長刀研ぎを在庫持ってる店舗が出てきまして。型もプロギアでして。

うっかり買ったアホがここにいますよ

いや、うん、本当にな。セーラーの、それもプロギアばっかり何本買う気だお前と。
個人的にできれば軟筆のペン先のが欲しいんですが、パイロットもプラチナも本体の形が気に入らないんですよね。いわゆる「葉巻型」と呼ばれる、両端が丸くなった形が好きじゃない。セーラーはそもそも選択肢がないですし。
けど、これ以上万年筆買ってどうするという感じなので、今回の長刀研ぎが最後です。ペリカンの時も似たようなこと言ってた気もしますが、今回が最後ですよ、ええ。
posted by 篠宮雷歌 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2017年05月04日

元からという気もするんだが

フリーメールのOutlookメールが段々と使いづらくなっていくのは何でだろうか。遡ればホットメールの段階から使いづらかったですし、スカイプを取り込んだせいでスカイプも使いづらくなったりとかしたんですよね。
いや、うん、無料のものに多くを望むなと言う話ではあるんですけど。でも新機能のお知らせを強制でしてきた挙句、操作を一切受け付けなくなるっていうのはいかがなものかと思うんだ。
もういっそのことOutlookのアドレスは捨てるかなぁ…。正直なくてもさほど困らないし、メインで使ってるフリーメールは別にあるし。別口でフリーメールのアドレスが必要になったら、その時にまた適当なところで作ればいいんだし。
posted by 篠宮雷歌 at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記