2020年05月12日

当然と言えば当然なのだが

面白そうなペイントソフトを見つけたんですけれど、ペンタブが古すぎてマトモに動作しないので購入を諦めました。
うん、今持ってるペンタブ、下手したら10年くらい前のやつじゃないかしら…。認識するだけ奇跡という気もする。

Rebelle3という、水彩絵の具の再現にこだわったらしいソフトでして、ソースネクストで半額セールやってるのですね、今日まで。
半額なら買ってもいいかなと思ったんですけど、ペンタブがマトモに動作しないとどうしようもないのですよね。
たぶん、このソフトを最大限活用しようと思ったら液タブか液タブ扱いできるノートパソコンが必要なんだと思われる。
最低限、現行製品のペンタブは必要だろうなぁ…。うちにあるやつ、たまに反応しなくなるという、そもそも問題外なブツだからな(苦笑
とりあえず、環境整えてからソフトを買うべきだと思うんですよ、ええ。今回は見送ろう。またセールやってくれることを期待する。


個人的に、このソフトを彩葉さんに使っていただきたい所存。いや、あの御仁、水彩画を嗜んでらっしゃるから。学生時代に水彩画を描いているのを見たことがあります。
こういうアナログ画材を再現したデジタルソフトの扱いには長けてそうだなーと、そう思ったのですよね。
posted by 篠宮雷歌 at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2020年02月14日

寄らば斬る姫

というよりは、むしろ【寄って斬る姫】という印象が強いのですが、彼の【寄ら斬り姫】がまさかのニンテンドースイッチにご降臨だそうです。
ユグドラ・ユニオン、スイッチでダウンロード版を発売ですって。おそらくスマホアプリ版の移植かと思われるが、どうなんだろうか。公開されてるPVでナイト同士の戦闘開始カットインが映ってたのだが、あれはデュランなのか、それともモブのナイトなのか。ユグドラの戦闘時のドット絵を見るに、PSPかアプリ版を持ってきていると思うんだが。

それより、ユグ・ユニを持ってきたということは、リヴィエラの移植も期待していいんだろうか。個人的に、リヴィエラをプレイしたいです。
PSP版をプレイしたかったんですが、結局未プレイのままなんですよね。GBA版はプレイしましたけど。
本当にリヴィエラ移植されないかなぁ…PSP版をそのまま持ってきてくれるだけでいいんだけど。
posted by 篠宮雷歌 at 13:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2020年02月12日

感性によるのだろうが

三國志14、黄巾シナリオを孫堅勢力でプレイしていたのですが、どうにも面白さが見出せずにプレイを断念しました。
いや、うん、本当にね。これ、どのあたりに面白さを見出せばいいんだろうか。私にはサッパリわかりませぬ。
陣取りゲーム、と言う風にしか捉えられない……。地域占領に適した陣形を持った武将に兵数積んで出撃させ、地域を占領しつつ巡回させて自勢力を拡大させる。他勢力の武将が近辺に出撃してきたらこちらも武将を向かわせて撃退する。それを繰り返してマップ全域を自勢力の支配下に置けばクリア、となるらしい。
うん、とりあえず時間はかかるのはわかったものの、どのへんが面白いのかはわからないので、そっとディスクを抜きました。
結局、ほぼ見てるだけでやることがないのが原因と思われる。ルーチンワークは嫌いじゃないけど、見てるだけってのは受け入れ難いんだよなぁ…。ゲームやってる感がないのがどうにも。

ちなみに、ミストオーバーも半分積みかかっている。いや、うん、コレはなんていうか、パーティ編成の自由度の低さにプレイ意欲が減退している。
障害物破壊のためにパラディンが、回復のためにシスターが必須。戦力としてはシャドーブレード、ウィッチ、ロウニンがお手軽に強いのでこれらを入れておけばどうにかなる。ほぼこの5人で何とかなる感じがある。ダンジョンでのトラップ対策にオンミョウジがいれば便利、程度だろうか。
グリムリーパーとウェアウルフは雇用できていないので、使い勝手が不明。ただ、この2職は単体攻撃しか持っていないようなので、入れる必要性をあまり感じないかなぁ。
現在進行中のマップが、トラップが視認しにくいせいでオンミョウジ入れてるけど、正直戦闘面では不要な気がする。まぁ、バフが便利だとは思うけれども…命中率と速度増加は有用ではある。
posted by 篠宮雷歌 at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2020年01月31日

薄々察してはいたのだが

どうも固定主人公のいるゲームは地雷と化したっぽい。なんかこう、どうにもダメだ…「鬱陶しいのでちょっと黙っててくれませんか」ってなってくる。明らかにDRPGばっかりやってた結果だよなぁ、これ。

半分積みかかってたアーシャのアトリエを始めたんですけれども、どうにも主人公が合わない感じで苦痛です。主にボイスが原因かと思われますが。あの甲高い声がどうにも耳に痛い…頭痛を誘発する感じ。
ゲームシステム的にも、あっち行きこっち行きのお使い感があって何だかなぁって。いや、エルミとかクロブラとかも大概お使い感あるんですけれども、主に依頼が。あれ取ってこい、どこそこのモンスター倒して来いとか。
黄昏シリーズをセットで買っているわけなんですけれども、他の二作もこんな感じなのだろうか。

どうもクリアまでが長丁場になりそうだ、と言い訳しながらディスクを抜き、三國志14を始めたわけなんですけれども、コレの方がむしろ長丁場ですね? 明らかに時間かかる奴だよ、これ。
黄巾シナリオを孫堅勢力でやっているのですけれども、もうちょっと後の時代のシナリオでやるかしら…あるいはエディットで勢力新たに立ち上げるか? エンパと同じノリでやるとたぶん苦労するんだろうなとはわかってるけれども。ええ、大体エンパはエディット武将で在野スタートのスタイルです。

MISTOVERもそうだけど、見事に時間かかる奴ばっかり買ったものです。積みゲー増やす一方だなぁ、本当に。アレはアレで、結局最初からやり直す予定でいる。出来心でDLCのダンジョンに突っ込んだせいでレベルが適正以上になってしまったのと、どうにも今いるメンツが使いづらいので。どうせパーティ再構成するならリセットするかとなったわけです。私の悪い癖が出たとも言う。
posted by 篠宮雷歌 at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2020年01月23日

予想外の大きさ

FEifの時にも似たようなことを言っていた気もするんですが、思ったよりも小さいな、外箱。

MISTOVERを買いました、パッケージ版。画集の類が付いてると、つい限定版を買ってしまう病気持ちの人間です。
今回はもともとダウンロード版が先行販売されていて、その後画集等が付属したパッケージ版が販売されたというもの。
前述の病を患っているので、セールやってたダウンロード版を見送ってパッケージ版を買ったわけです。

が、このパッケージ版、ずいぶんと小さいですね。梱包用段ボールの大きさで、アレ? とはなってたんですけどね。開封して更にびっくりした。スイッチ版を買ったんですけど、ほぼソフトと同じくらいの大きさなのかな?
SQとかラジヒスあたりは、こちらの予想を上回る大きさでびっくりしたんですけれども。あれはあれで、段ボールの大きさに驚いた覚えがある。うん、まぁ、要するに毎回似たようなこと言ってるわけだな。学習しない輩だなぁ(苦笑

まぁ、アマゾンとかの商品写真見ると、ゲームパッケージが化粧箱や画集とほぼ同じ大きさなので、推測しておけと言われればそれまでなんですが。でも、大概こういうのって一枚の画像に納める、かつパッケージ等のイラストを見せるために縮尺違ったりしませんか? そう思うの私だけですかね?

正直、我ながら積みゲーの増殖速度に慄くしかない。確か年末に黄昏シリーズで3本、先週の三國志14、そして今日のMISTOVER。そして買ったはいいが手を付けてない諸々のダウンロード版を加えれば、なかなかに恐ろしい数の積みゲーです。
posted by 篠宮雷歌 at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記