2019年08月23日

正直反応に困る

とりあえず「せめて一周くらいは」ということで進めているFE風花雪月。面白いのか、つまらないのか、判断に困ることこの上ない。

戦闘パートはそこそこ面白くなってきた気もする。とりあえず索敵マップがちゃんと普通に索敵マップで安心した。索敵マップで防衛戦、とかいうのもあって、そこそこ考えてはいるんだなと。
まぁ、フリーマップがあるせいでレベル上げて殴るのが可能なんですが。前衛職が必要なステータスがちゃんと上がっているおかげで、反撃で潰せるのがありがたい。後衛魔法職が育たないという問題も起こってますが、まぁそこは仕方ない。
そして弓が妙な育ち方をしているのか、それとも単なるリアルラックか、避けるわ、必要な時に必殺出すわ、魔法・物理問わず敵の攻撃に耐えるわで、射程1に反撃できるスキルも加わり場合によっては壁扱いする始末。ごめんな、明らかに弓兵の運用としては間違ってるよな。わかってるけど、便利すぎてほいほい前線に出してしまう。

進行としては、1部の11か月目。おそらく学園パートは終盤かと思われる。来月卒業云々とモブが言っていたので。
まぁ、しかし、アレだ。宗教組織の首長ってのは、何でああも胡散臭いのか。序盤からなんか企んでるだろうなとは思ってたが、やっぱり企んでそうだなぁ。何らかの形で、最終的に敵対しそうな気もする。

そういや、予想通りのときめきエンブレムだったわけですが、よくよく見ると一部女性キャラは女主との支援がSになるんですね? どういうことなの、と二度見した。たしか3人ほど支援Sになる女性キャラがいたように思うのですが。これってつまり、男主だった場合、支援Sになる男性キャラがいるってことなんです? 確認したいような、するのが怖いような…。
posted by 篠宮雷歌 at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2019年08月03日

色んな意味でツッコミ禁止か

主に私の行動が、とかいう笑えない状況。いやもう、本当にな。

地雷の気配を感じつつ、コーエーテクモが開発に一枚噛んでるらしいということでFE風花雪月に手を出してみた。
ときめきエンブレムと化していることは想定していたのですけれども、やっぱりあった支援Sに恐々とする。主人公と異性キャラとでのみ支援Sが用意されていることには恐怖しか感じない。
主人公=マイユニットという扱いはやめたのか、キャラメイク要素がなくなって性別選択のみとなっているのは別にいいんだが、衣装デザインが微妙な気がする。あの袖どういう構造なんだろう。ていうか、明らかに機動性を損なってるよなぁ…。
まぁ、デザイン面は好みの問題だから置いておくとして、システム面。
アドベンチャーパートと言えばいいのか、聖堂内でキャラ探して会話したりする一連の行動のコレジャナイ感がすさまじい。面倒くさいことこの上ないんですよねぇ…授業も含めて。

バトルマップに関しても若干首を傾げる部分はあるんですけど、まぁ、まだマシな方かな…ifと比べると。
操作性が悪い気はするんですけど、平面マップじゃなくなってるんで仕方ない気もする。
最近は前情報は極力仕入れないことにしているのですが、もしやコーエーが噛んでる部分って、戦闘でのモーション作成だったりします? シミュレーション部分で関わってるのかと勝手に期待してたんですけども。いや、だってコーエーと言ったらシミュレーションゲームで有名なところじゃないですか。乙女ゲーで有名でもありますけど。ついでに、最近の三國無双エンパは乙女ゲー路線に舵切ってる感もありますが。

現在の進行状況は第一部の六章あたりかと思われる。フレンが行方不明になった云々と騒いでるあたりのアレ。
シナリオ戦闘のマップ見た感じ、マップギミックがどうにも面倒くさそうでやる気が失せてる。まぁそれ以前に進入可能域かどうかが見た目で判別つかないとか、移動可能域が見辛いとかあるんですけれども。
森地形が固まって存在すると、どこまで移動可能でどこから攻撃範囲の表示かの見極めがしにくいんですよね。

シナリオに関しては、今回一種の学園モノと化しているので、ノリの軽さは仕方ないかと諦めている。
それよりも、シナリオパートの聖堂内探索が一番面倒くさいし、コレジャナイ感が半端なくて辛い。正直何度売り払おうかと考えたことか。たぶん売り払うなら早い方がいいんだろうなぁと思わないでもない。
ただ、せめて一周くらいクリアしようかとも思っている。すでにプレイ意欲がガタ落ちしているのでアレなのですけれども。
posted by 篠宮雷歌 at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記