2020年01月31日

薄々察してはいたのだが

どうも固定主人公のいるゲームは地雷と化したっぽい。なんかこう、どうにもダメだ…「鬱陶しいのでちょっと黙っててくれませんか」ってなってくる。明らかにDRPGばっかりやってた結果だよなぁ、これ。

半分積みかかってたアーシャのアトリエを始めたんですけれども、どうにも主人公が合わない感じで苦痛です。主にボイスが原因かと思われますが。あの甲高い声がどうにも耳に痛い…頭痛を誘発する感じ。
ゲームシステム的にも、あっち行きこっち行きのお使い感があって何だかなぁって。いや、エルミとかクロブラとかも大概お使い感あるんですけれども、主に依頼が。あれ取ってこい、どこそこのモンスター倒して来いとか。
黄昏シリーズをセットで買っているわけなんですけれども、他の二作もこんな感じなのだろうか。

どうもクリアまでが長丁場になりそうだ、と言い訳しながらディスクを抜き、三國志14を始めたわけなんですけれども、コレの方がむしろ長丁場ですね? 明らかに時間かかる奴だよ、これ。
黄巾シナリオを孫堅勢力でやっているのですけれども、もうちょっと後の時代のシナリオでやるかしら…あるいはエディットで勢力新たに立ち上げるか? エンパと同じノリでやるとたぶん苦労するんだろうなとはわかってるけれども。ええ、大体エンパはエディット武将で在野スタートのスタイルです。

MISTOVERもそうだけど、見事に時間かかる奴ばっかり買ったものです。積みゲー増やす一方だなぁ、本当に。アレはアレで、結局最初からやり直す予定でいる。出来心でDLCのダンジョンに突っ込んだせいでレベルが適正以上になってしまったのと、どうにも今いるメンツが使いづらいので。どうせパーティ再構成するならリセットするかとなったわけです。私の悪い癖が出たとも言う。
posted by 篠宮雷歌 at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2020年01月23日

予想外の大きさ

FEifの時にも似たようなことを言っていた気もするんですが、思ったよりも小さいな、外箱。

MISTOVERを買いました、パッケージ版。画集の類が付いてると、つい限定版を買ってしまう病気持ちの人間です。
今回はもともとダウンロード版が先行販売されていて、その後画集等が付属したパッケージ版が販売されたというもの。
前述の病を患っているので、セールやってたダウンロード版を見送ってパッケージ版を買ったわけです。

が、このパッケージ版、ずいぶんと小さいですね。梱包用段ボールの大きさで、アレ? とはなってたんですけどね。開封して更にびっくりした。スイッチ版を買ったんですけど、ほぼソフトと同じくらいの大きさなのかな?
SQとかラジヒスあたりは、こちらの予想を上回る大きさでびっくりしたんですけれども。あれはあれで、段ボールの大きさに驚いた覚えがある。うん、まぁ、要するに毎回似たようなこと言ってるわけだな。学習しない輩だなぁ(苦笑

まぁ、アマゾンとかの商品写真見ると、ゲームパッケージが化粧箱や画集とほぼ同じ大きさなので、推測しておけと言われればそれまでなんですが。でも、大概こういうのって一枚の画像に納める、かつパッケージ等のイラストを見せるために縮尺違ったりしませんか? そう思うの私だけですかね?

正直、我ながら積みゲーの増殖速度に慄くしかない。確か年末に黄昏シリーズで3本、先週の三國志14、そして今日のMISTOVER。そして買ったはいいが手を付けてない諸々のダウンロード版を加えれば、なかなかに恐ろしい数の積みゲーです。
posted by 篠宮雷歌 at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記