2022年01月13日

細字だから仕方ない気もするが

やっぱりどうにも引っかかるんだよなぁ…センチュリー。
ただ、ウォーターマンのインクを入れてみたところ、若干改善されたような気もする。筆記線も、プロギアスリムと同等に見えるような?
これでダメなら純正インクを買うかと思っていたところなので、改善が見られて良かった。
プロギアスリムに関しては、海松藍を入れていた時の方が安定していたように思えるので、やはりメーカーの純正インクを入れるべきなのだろうけれど。

あと、インクをウォーターマンに変えてから、インクの滲みが目立たなくなったように思える。まぁ、これはウォーターマンやペリカンのインクがにじみにくいと言うよりも、いろしずくがやたら滲むだけだとも言えるが。
紫陽花と月夜は色合いは好きなんだけれども、滲みがひどすぎるんだよなぁ…。あと、コンバーターを染色するのも困りもの。洗ってもうっすら色が残ってるからなぁ、特に月夜使ったあととかは。
ようやくコクヨのルーズリーフが残り一桁台になったのが救いだろうか。マルマンのルーズリーフだとあんまり滲んでない気がするんだよな…。一部差し替え用に三分の一サイズのマルマンのルーズリーフを使ってるんだけど、そっちに書いてる時は引っかかりも滲みもさほど気にならないので。やっぱり紙質の問題か……わかってはいたけれど。
posted by 篠宮雷歌 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記
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