2021年11月22日

ある意味予想通りと言うべきか

刀剣乱舞無双、プレイアブルキャラが発表された時に大太刀枠がいないなぁとは思っていたんですけど、新規キャラか。
まぁ、そりゃ全刀種出すよなぁ…。相変わらず太刀と打刀が多い気もするけど、そもそもあの二種は多かった気もする。
新選組の刀がいないのは、PVから察するに舞台設定が戦国時代だからか。毛利がどうのと言ってたのは覚えている。
もとのソシャゲの方は放置して久しいので、あちらの方でも追加される刀剣なのか、それともただのオリキャラなのかは存じませぬが。
ただ、名前からして刀剣類じゃなさそうな気もするんですよねぇ…。
そして当然ながら審神者不在。まぁ、これはそもそも出せないとも言うし。アニメで審神者出してたのもあった気がするが、アレは相当の冒険だと思うわ。

とりあえず無双の系譜なので予約はしてますが、ネタ扱いしているところがある。爆発物だったとしても驚きはしないとも。
まぁ、すでにネタ感激しいからなぁ…。予約が開始された途端、限定版が瞬殺されたとかどんなネタ。
明らかに転売屋に抑えられてるよなー、コレ。

どうでもいいけど、積みゲーいい加減崩そうか、自分。9月のテイルズ、予約してたくせに未だにプレイしてないとかどういうことなの。そしてその後も順当に予約しつつ積まれるという流れ。
posted by 篠宮雷歌 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2021年11月21日

万年筆とインクとマスキングテープの沼にドボンしているので、油断すると増えていきます。
マステは特に増えがちで、しかも同じ柄のがダブったりとかすることもある。
値段がな…他と比べるとお手頃なものでつい。かわいいな―、買うかー、と。流石に幅広のものは用途に困るので、柄に心惹かれても理性が止める。

その次に増えがちなのがインク。
色に心惹かれてうっかりポチる。ひどいと名前やパッケージに釣られることもある。
どうしてもネットだと色味が実際と違うことが多いので、思っていた色と違う、となることも多い。そもそも実店舗で買っても、パッケージは印刷物なので、インクそのものとは色が違うこともあるし。
一応Googleとかの画像検索でSNSなんかに上げられている画像を比較して、手持ちのインクと色が違いそうなものを買うようにしてはいる。が、やっぱりイメージと実物との色の乖離は避けがたいところがあるので、ほぼ手持ちと同じ色じゃないか…ってなることも多い。

流石に最近は万年筆を新しく買ってはいないけれど、ちょいちょい心惹かれるものはある。
とりあえずパイロットのフォルカンかエラボーが欲しい。本体デザイン的には、金属軸のエラボーが欲しい。ただ、ニブのフレキシブル度合いからするとフォルカンの方が上らしいのと、価格的な問題で買うならフォルカンかなとも思っている。
エラボーの嘴のようなニブの形が非常に好みなので、エラボーを買うかもしれない。フォルカンはな…何ていうか、ニブのイカ感がどうにも。
あとどうでもいいんだけど、日本メーカーの万年筆でパイロットだけ手持ちがないので、そういう意味でもフォルカンかエラボーかがほしい所。
セーラー製が大多数なんですけどね、手持ち。長刀研ぎ、プロギア、プロギアスリム、とうらぶコラボの鶴丸仕様とか。
セーラーはインクフローがいい気がするので、書いていて気持ちがいい。ただ、線の強弱がつかないので、水性ボールペンを使っているような気になることもある。まだラミーの方が強弱つく気がするんだけど、インクの兼ね合いもあるだろうか。
プラチナは細軟買ったけど、思ったより柔らかくはないなぁと。セーラーと比べるとハネや払いの線の強弱はつくけど、そもそも細字だから仕方ないのだろうか。
そういう意味合いでも、エラボーとフォルカンに心惹かれている。
あとはペリカンの茶縞と、ラミーのサファリ・アルスターがそれぞれ1本ずつ、中国製の鉄ペンが2本ですかね。
中国製鉄ペンはインク漏れするので使い物にはならない。美工筆の方は、インク見本のカードを作る時につけペン扱いするくらいだろうか。
太字のニブが長刀研ぎ以外にないのと、本体の重さや書き味など使用感は好みなので、もういっそつけペン扱いするか、となった次第。付属のコンバーターがたまたまゆるいだけなのかもしれないけど、わざわざ別のコンバーターを買う必要もないかと。

で、ほぼコレクション扱いで保管されてるだけというのもアレなので、小説書く時に万年筆を使うようにしました。
消費するからいいよね、という妙な思考が働いたのか、インクのコレクションが最近妙に増えていく。
いや、うん、使う目的で、視認性の高いインクを買うようにはしているけれども。
どう考えても、消費するよりも増えるほうが早いよね、という。

本やゲームもそうだけど、うっかり買い集める癖をどうにかすべきだよなぁ……。
posted by 篠宮雷歌 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2021年11月18日

え、ちょ、どういうことなの…

Black Legendというダウンロード専売のSRPGをクリアしました。
視認性と操作性とバグの多さ(というよりはフラグ管理の甘さか…)に苦労しましたが、それを除けば面白かったです。終盤まで差し掛かったところで、バグでロード不能になって最初からやり直したけれどもね!

システム的には、ごく普通のSRPG。クラスとアビリティの解禁が武器に由来するというところを除けば、ごくごく普通だと思う。
問題は視認性と操作性。本当にこれらが悪くてですね…!
あとフラグ管理が非常に杜撰。終了したはずのイベントがなぜか再度繰り返されたり、その時点で前提アイテムを持っていないのに、とある場所を調べるとイベントアイテムが手に入ったりとか。
おそらく前述のロード不能バグはフラグ管理の不備でイベントアイテムが2個入手されたせいかと思われる。
やり直しの2周めでは、アイテムの不正入手を回避するよう注意していたので、ロード不能バグには遭遇しませんでした。

シナリオはダークファンタジー。好みにもよるだろうけれど、私はそれほど悪くはないと思った。こういう雰囲気は結構好きだ。
メフィストという錬金術師のせいで壊滅状態と化した街で、カルト教団相手に戦うレジスタンスと協力して街を救うために行動する、というのが大まかな流れ。
……なのだが、最後の最後でとんでもないことになった。

ネタバレなので、以下追記に。

続きを読む
タグ:Black Legend
posted by 篠宮雷歌 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームプレイ日記

2020年05月12日

当然と言えば当然なのだが

面白そうなペイントソフトを見つけたんですけれど、ペンタブが古すぎてマトモに動作しないので購入を諦めました。
うん、今持ってるペンタブ、下手したら10年くらい前のやつじゃないかしら…。認識するだけ奇跡という気もする。

Rebelle3という、水彩絵の具の再現にこだわったらしいソフトでして、ソースネクストで半額セールやってるのですね、今日まで。
半額なら買ってもいいかなと思ったんですけど、ペンタブがマトモに動作しないとどうしようもないのですよね。
たぶん、このソフトを最大限活用しようと思ったら液タブか液タブ扱いできるノートパソコンが必要なんだと思われる。
最低限、現行製品のペンタブは必要だろうなぁ…。うちにあるやつ、たまに反応しなくなるという、そもそも問題外なブツだからな(苦笑
とりあえず、環境整えてからソフトを買うべきだと思うんですよ、ええ。今回は見送ろう。またセールやってくれることを期待する。


個人的に、このソフトを彩葉さんに使っていただきたい所存。いや、あの御仁、水彩画を嗜んでらっしゃるから。学生時代に水彩画を描いているのを見たことがあります。
こういうアナログ画材を再現したデジタルソフトの扱いには長けてそうだなーと、そう思ったのですよね。
posted by 篠宮雷歌 at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2020年02月14日

寄らば斬る姫

というよりは、むしろ【寄って斬る姫】という印象が強いのですが、彼の【寄ら斬り姫】がまさかのニンテンドースイッチにご降臨だそうです。
ユグドラ・ユニオン、スイッチでダウンロード版を発売ですって。おそらくスマホアプリ版の移植かと思われるが、どうなんだろうか。公開されてるPVでナイト同士の戦闘開始カットインが映ってたのだが、あれはデュランなのか、それともモブのナイトなのか。ユグドラの戦闘時のドット絵を見るに、PSPかアプリ版を持ってきていると思うんだが。

それより、ユグ・ユニを持ってきたということは、リヴィエラの移植も期待していいんだろうか。個人的に、リヴィエラをプレイしたいです。
PSP版をプレイしたかったんですが、結局未プレイのままなんですよね。GBA版はプレイしましたけど。
本当にリヴィエラ移植されないかなぁ…PSP版をそのまま持ってきてくれるだけでいいんだけど。
posted by 篠宮雷歌 at 13:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記